ヤマト運輸のLINE通知を放置

2019/4/5
スマホを機種変更をした際に、LINEの設定が変わってしまったか?
あれ? ヤマト運輸のお届け通知が、LINEに届くようになってしまった。
LINEでヤマト運輸のお届け通知

かたや昨日、レターパックの不在票が入っていた(不在票なのでレターパックプラスでしょう)
ヤマト運輸は効率化してるくせに、値上げをしているw
サービス面でも、以前は18:30分の締め時間を数分過ぎても、受付が倉庫に走って荷物を放り込んでくれた!
しかし、先日は18:31分でもNGでした。受付担当がお偉いさんの顔をチラ見したとたん、お偉いさんは渋い顔してクビを横に振っていたのを見逃しちゃいませんよw まあ遅れたのはこちらですけど。
何か腑に落ちないのは、顧客の判断で、サービスの低下=改悪と判断してしまう点です。
それが当たり前のサービスでも、以前の善意が逆に裏目になってしまうということです。

セブンイレブンの営業時間問題も同じで、
24時間営業を7〜23時の営業にすると、サービスの改悪だと思ってしまう人が多いでしょう。

LINE通知は、便利だけど面倒な感じもする。
在宅予定なので、とりあえず、両方とも放置してみる・・・


祝!合格

平成31年3月 嬉しいニュースが続きました。

  • アドバイザー業のクラさんが、国家試験に合格!
    活動が活発になりそうです。
  • 甥っ子が、国内トップの大学に合格!

個人的に、平成最後の嬉しいニュースでしょう。春ですね。


Yahoo!ブログ サービス終了

2019/3 Yahoo!ブログ サービス終了しちゃうようです・・・

Yahoo!ブログは2019年12月15日をもちましてサービスを終了いたします。終了までのスケジュールやブログの移行方法につきましては、以下をご確認いただけますようよろしくお願いいたします。

13年間運営したYahoo!ブログ
各社、ブログサービスも撤退が多いようで、ユーザーは何処に移転したら良いのでしょうね・・・


WordPress&ロリポップで自作404ページ

2019/3/3(sun) 徹夜でWebってますw

8ページの商用サイト リニューアル案件
旧サイトはWordPressですが、10ページ程度の小規模サイトならHTMLで十分です。

方向性として
  • 利便性/綺麗に/広報/内部SEO
  • 画像や事例を多く載せる
  • メールフォームの設置
  • レスポンシブ(HTML5/CSS3)
  • 独自ドメインに無料SSLを適用し、正規化
  • 将来のブログ用にWordPressを残す
という感じの提案で、原稿も充実するよう打診。
兎に角、旧サイトがダメダメで、今回の新サイトにクラさんも満足そうです。

WordPressの動的ファイルと静的ファイルの混合ハイブリットw
というか、混合の前例があったので問題なく、トップディレクトリに主要ファイルを置くだけで問題なく混在できました。しかし、.htaccessが効かない・・・
WordPressを非公開にしておけば一旦は済むのですが、将来性と301リダイレクト/404の動作確認の為に公開設定のまま進めると、やはり問題が発生しました。
# END WordPressの下部に追記するだけで良いはずが、.htaccessを何度も書き換えたり試行錯誤しましたが、うーん良くわかりませんw

  1. 独自ドメインを無料SSLで適用し正規化も
    ロリポップでは、ディレクトリを考慮する必要がありません。
    .htaccessの記述は、RewriteCond %{HTTPS} !=on [NC]の他に、
    # BEGIN WordPress内に、RewriteCond %{HTTPS} offの方法があるようです。
  2. 日本語ディレクトリの問題
    エンコードするも301転送せず、UTF-8で保存&日本語のまま記述で転送されました。
    しかし、1つのファイルは、エンコードしないとNG。何が正解なのか謎?
    だから、日本語ドメインとか日本語URLが嫌いですw
  3. 自作404ページを表示したいが、
    何故か、WordPress側の404ページが表示される!
    404.phpの問題ではないので、何故.htaccessが効かないのか謎?
    以下を訂正します!
    答え: RewriteEngine Off これでやっと自作404ページが表示されました!
# BEGIN WordPress
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteBase /
RewriteRule ^index\.php$ - [L]
RewriteCond %{HTTPS} off
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R=301,L]

RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule . /index.php [L]
</IfModule>
# END WordPress
Redirect permanent /日本語/ https://〜〜〜.com/hoge.html
Redirect permanent /%e6%96%99%e9%87%91/ https://〜〜〜.com/hoge.html
RewriteEngine Off
ErrorDocument 404 /error
〜ファイル名〜

これで意図通りに動作し、SSLでの正規化もできました。
ただ、疑問が1つ。 非SSL経由からの404だとSSLにリダイレクトされません。
まあ、所詮は404なので問題無いのですが、HTTPステータスコードも404だし、アドレスバーにはエラーURLをそのまま表示するべきなので、これで正解って事なのでしょうね?

2019年4月 訂正後/修正後

前回は上手く行ったのに、別の環境で何故か失敗していましたので、以下に修正しました・・・

.htaccessを一旦元に戻し、通常通りに正規化
エラーページは、テーマ内の404.phpを編集!
まあ、こちらの方が良いでしょう。ステータスコードも404になっています。

# BEGIN WordPress
<IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine On
RewriteBase /
RewriteRule ^index\.php$ - [L]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule . /index.php [L]
</IfModule>
# END WordPress
Redirect permanent /日本語/ https://hoge.com/hoge.html
Redirect permanent /%e6%96%99%e9%87%91/ https://hoge.com/hoge.html

RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www\.hoge\.com$
RewriteRule ^(.*)$ https://hoge.com/$1 [R=301,L]
RewriteCond %{THE_REQUEST} ^.*/index.php
RewriteRule ^(.*)index.php$ https://%{HTTP_HOST}/$1 [R=301,L]
RewriteCond %{THE_REQUEST} ^.*/index.html
RewriteRule ^(.*)index.html$ https://hoge.com/$1 [R=301,L]
RewriteCond %{HTTPS} off
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R,L]

これでHTTPSで正規化できて、エラーページもOKです。
ついでに、www無し、indexも無し統一にします。これで大丈夫です!


2019 Windows Update大丈夫か?

2019年1月3日と4日に掛けて、
Office2010用の更新プログラムによって、Office2010のExcelが動かなくなったユーザーが多いらしい・・・
更に、Windows Updateでは、Windows7の共有フォルダ/共有プリンタにローカル管理者グループがアクセスできなくなるという不具合もあったようです。

ウチのメインPCはOffice2013で、Window7の共有もしなかったのでセーフ
サブの2台にOffice2010ですが、ここ1カ月ぐらい起動しておらずw
頼みますよMSさん。

2019 皆様、今年も宜しくお願いします。


Canon iP2700 CISSインク供給システム

2018/12/20 Canon iP2700 CISSインク供給システムを再設置(移植)しました。

iP2700 購入履歴
  1. 2014年春 初購入
  2. 2015年 買い替え 2代目 Canon iP2700
  3. 2016年 予備購入 3〜4代目 Canon iP2700
  4. 2017年 予備購入 5代目 Canon iP2700

使い捨てプリンターとして購入しましたが、2代目も約3年も使い倒しまして、CISSの試運用も出来たし、ブラックの印字がカスれ気味なので、カートリッジ(310)交換を機に保管していた新品の3代目をおろしました。
過去には2万円程度のプリンターを大事に利用していました。しかし、いくら大事に利用しても3年程度の寿命と純正インク代のコスパを考えると非常にバカらしく感じ、試しに最安のiP2700を買ってみたのが始まりです。

iP2700の純正インクはヘッド一体式なのでインク単価が高く、1代目は本体を買い換える使い捨てにするつもりでしたが、更に補充インクで寿命まで使い倒すという最安運用に方針転換しました。
2018年春に、とうとうiP2700が販売終了=希少品になり、ヤフオク等でも倍以上の相場になってしまいましたので最低でも2年は使いたいところです。(簡易プリンターなので耐久性が高くて良いのですが、インクカートリッジ/ヘッドの寿命を伸ばしたい)

補充インクのデメリットは、面倒&インク残量が不明になり、そのままインク切れで印刷し続け、ヘッドを痛めて寿命になるパターンが多いようなので、連続印刷だと途中で印字がカスれないか?とヒヤヒヤします・・・
そんなリスクを軽減できるのが、この「CISSインク供給システム」で、不具合が無い限りはインク切れの予防にはなるので、カートリッジの寿命も延命できる筈です。
ただし、このCISSインク供給システムの設置はとても難しい作業で、何度か配置変えしたりインクを無駄使いしたりと、完璧に設置する迄には数時間も要しました・・・
CISS設置の経験者なら、それらのコツや調整も理解しているので再設置は簡単です。
(経験者の紹介サイト/動画でマニュアルを参考にさせて頂き、非常に助かりました)
今回は、CISSインク供給システムの移植作業を備忘録も兼ねてこのブログに残します。

  1. iP2700 開封の儀
    iP2700 新品 開封の儀
    iP2700 開封の儀 新品/保管品なので綺麗です。
  2. iP2700の蓋を開けます
    iP2700 中身
    電源ON → 蓋を開ける → インクホルダーが真ん中に来る → コンセントを抜き強制OFF
  3. 今回は、一部のパーツを交換します
    iP2700 CISS_04
    カラーインク(311)を入れるホルダーの奥の白いパーツを外し交換します。
    右の隙間にドラーバーを突っ込んで広げるとポロンと外れます。
    iP2700 CISS_04_2
    削らないとマゼンタのホースがぶつかってカートリッジ(311)が認識しない場合があるので(マゼンタの位置を調整する事でも大丈夫なようですが)、削ったパーツに交換します。
  4. 鉄ヤスリで削りました
    iP2700 CISS_05
    左側が削ったパーツです(初めての人は削りましょう)。このパーツを取り付けます。
    iP2700 CISS_05
    外すのは簡単でしたが、取り付けるのがキツイです。
  5. プリンターの枠も削ります
    iP2700 CISS_08
    次にホースの通り道を作る為に、側のプラスチックを削ります。側がカーブしている所を削るのが良さそうです。
    iP2700 CISS_09
    側のプラスチック素材は弱いので、鉄ヤスリで20回もこすれば1〜2cm削れます。
    (削りカスが内部に入らないように養生しておきます)
    iP2700 CISS_10
    ホースがハマれば良いので、こんな感じでOKです。
    (右側をもう少し削って余裕を持たせた方が良かったかも)
  6. 新品のカートリッジに交換
    iP2700 CISS インク交換
    今回は新しいカードリッジ(310)を使います。
    今までは純正インクが無くなる頃に補充していましたので、未使用の純正インクに穴を開けるのは初めてです。大事なカートリッジなので失敗は許されません!
    iP2700 CISS インク交換 穴あけ
    ELECOMの詰替インクに付属していた詰替道具一式(目印ケース/ドリル)が初心者には便利で、工具として何度でも再利用できます。
    iP2700 CISS 穴開け
    まあ、ブラックの穴はド真ん中の円部分に、ドリルで10回もねじればスコンと貫通し、白いスポンジが見えます。
    ただし、今回はピンを埋め込むのでドリルを斜めにして上下左右に数回ねじり、穴を1周り大きくします(広げすぎるとNG)
    この穴にホースを接続するゴムのピンを埋めます。
    iP2700 CISS 穴にゴムを付ける
    この穴が狭いので、なかなか埋まりませんw
    iP2700 CISS カートリッジのインク漏れ
    貫通で空気が入ったせいかインク漏れ! 早く取り付けないといけません・・・
  7. カラーインク(311)の場合
    iP2700 CISS カラーインク(311)の穴あけ
    ちなみに、ELECOMの詰替インクには、カラーインクのカートリッジ(311)の工具も付属していました(色を間違えると大損になるので重宝します)
    マゼンタの穴は、少し手前側に開けたほうがパーツと干渉しない方法として、先の3〜4番でパーツを削らない場合には有効です。
    シアンとイエローが並行でホースが渋滞して重なるので、並行しないようにどちらかの穴(ホースのインクの並び順にて)を奥にした方がホースの束が綺麗に揃うと思います。
    ただ、通常開ける穴は、もしかして空気穴になっているのかもしれないので、別に穴を開ける場合には、この穴をホットボンド/ロウ/接着剤などで埋めるべきかは謎(おそらく密封した方が良いでしょう)
    iP2700 CISS カラーインク(311)穴開け
    パーツを削らない場合にマゼンタ部分が干渉か?
  8. マゼンタのホースが干渉する? 干渉しない?
    iP2700 CISS ホース装着
    先にパーツを削ってあるのでマゼンタ部分にぶつかりません! 楽に閉まりましたが、干渉すると蓋の閉まりがキツく/悪くなり、チップの接触ができないのか?電源を入れてもカートリッジが認識されずに利用できません! オレンジ色点滅のエラーになり、PCでも注意アラートが表示・・・(そのせいで初期設置時に何度もパーツを削ったのですw)
    iP2700 CISS ホース装着
    ホースを左側に通す/流す感じでOKです。
  9. ホースを装着し長さを調整
    iP2700 CISS ホース装着
    さっき削った側にホースを通してみて、長さを微調整します。
    iP2700 CISS ホース装着
    ピッタリとハマって良い感じです。
  10. ホースの長さを微調整します
    iP2700 CISS ホース調整
    ホースの遊びが多く感じますが、この程度の長さが必要です。
  11. 左側に寄せてみる
    iP2700 CISS ホース調整
    カートリッジを左側に押しやってもホースが少し弛むぐらい。弛みすぎるとNG!
  12. 右側に寄せてみる
    iP2700 CISS ホース調整
    カートリッジを右側に押しやってもホースが少し弛むぐらい。弛みすぎるとNG!
  13. 動作確認
    iP2700 CISS カートリッジの動作スイッチ
    電源を入れて、電源の左横の凹みの中のボタンを押すと(動画ではこの穴にドライバーを突っ込んでいた)、インクカートリッジが左右に動作しますので、ホースが干渉しないか何度も確認してみる。
  14. ホースのエア抜き
    iP2700 CISS ホースのエア抜き
    ホース内に空気が入っている場合には、各ホース1本ずつ抜いて、予備のインクタンク持ち上げるとホースにインクが流れてきますので、ホースにインクが満たされるギリギリのところでホースをハメます。一応、ティッシュで養生しておきましょう。
    多少の空気が残っていてもプリントにてインクが減っていくたびに少しずつ吸引しているようです。(インクが補充される原理は印刷時の吸引力なのかサイフォンの原理なのかは不知ですw おそらく印刷時のインク噴射による自動吸引)
    空気が入りすぎていると、カートリッジが満タンでも印字がでなくなる傾向です。
    iP2700 CISS カートリッジにティッシュ
    インク漏れ/汚れ防止用に、ティッシュを挟んで閉めると良いかも。
    (漏れない筈なので、ティッシュにインクが滲んでいるなら注意)
  15. ホースを両面テープで固定
    iP2700 CISS ホース装着し固定
    ホースが良い感じなら、外側のホースを強力両面テープで固定しちゃいましょう。
    iP2700 CISS カートリッジの蓋を削る
    カートリッジが左に行った時に、ホースとカートリッジホルダーの蓋の出っ張りが少し擦れるので、この1cmぐらいの出っ張りをカットしちゃいました。
  16. では、印字テスト!
    iP2700 CISS 印字テスト
    2回目までブラックが出ませんでしたが、一旦カートリッジを外してティッシュで拭いて、テスト印字すると大丈夫でした。
    過去にも、各色のインクが全然出ない事が何度かありました(空気穴の関係か?入れすぎか?)。純正以外の利用方法は微妙な加減が関係するのか?調整が必要な様です(全て自己責任!)

各者のCISSを見ても、設置方法は色々あります。エア抜き方法/ホースやタンクの配管/配置まで皆さん様々で正解はありません。やはり、自分なりに試行錯誤するのが良いでしょう。

激安の補充インクも売っていますが、インクの粒子/目が荒くてヘッドが詰まりやすいとの口コミ情報もありますし、安物はブラックが染料なので、印字品質が悪いのもちょっと妥協しすぎなので、今回購入の補充インクは、サンワサプライを購入。
ブラックが顔料60ml/カラーは染料で各30mlです。そこそこ有名メーカーなのだから粗悪品ではないと信じていますw


今までの補充式だと、残量に気づかずカスれたり急に色が出なくなったりで、詰め替え3〜4回でカートリッジが寿命になるような利用方法でしたが、このCISSインク供給システムを利用する事で倍程度は長持ちするとは思います。

当初の初期設置には数時間&何度かの調整が必要で、インクの空気抜き等で大量のインクを無駄にしましたが、コツさえわかれば簡単にCISSが設置出来ます。
但し、初期設置してから100枚ぐらいまでは安心できませんw

次回の設置時の課題:・ホースを20cm程度切って予備タンク側の余っているホースを短くする。
・カートリッジの穴をズラし、各穴へのホースの長さバランスをキッチリ揃える。
・絶対に外れないようにホースとL字ホースを瞬間接着剤で固定する。

なんだか、電化製品の開発をしているようで楽しいですw


iP2700に用紙トレイを設置

iP2700にはトレイ(排紙後の受け皿)がありませんので、印刷したら机の上や床にピッタリと付着しするので、用紙が取りにくいのです。1枚なら出てくる時に手を差し伸べて受け取りますw
排出紙の問題は背面給紙のデメリットでもあります。
別のプリンターのL字になった収納式のプラ板や、家庭用FAX機の背面用紙ホルダーも良いのですが、そんな予備はありません・・・
ダンボール板で代用している人もいるようですが見栄えが悪すぎw
文房具の下敷きや100均の収納トレイを改造しても良さそうですが、
もっと良いものが無いかと思ったら、廃棄前の2代目の背面板がピッタリのサイズです。

  1. 用紙トレイを設置
    iP2700 トレイ設置
  2. 背面板の突起がハマるように削ります。
    本体側に凹みを作る(下の方を深く広く削る)
    背面板の突起以外の部分を削る(本体にぶつからないようにする為)
    iP2700 トレイ設置 角を削る
    他の部分がぶつかるので、突起以外の部分を削ります。
    iP2700 トレイ設置 角を削る
    同様に、本体左側の凹みと、背面板の突起以外の部分を削る。
    本体の凹と背面板の凸がスルッと入って、楽に開閉可動すればOKです。
    あぁ・・・ 片側だけは凹じゃなく、穴の方が良かった!
  3. 同製品のパーツなので違和感ありませんが、利便性は低いw
    iP2700 トレイ設置
    背面板の縦サイズが短いでの、このトレイでは役立たずで(はがきサイズならバッチリですが)、特に未使用時に邪魔になり、収納のために立てても60度程度に斜めに立つだけでw印刷紙が取りやすくなったのでまあOKです。
    たぶん、この背面板2枚を蝶番でダブルに接続すれば良いでしょうか、トレイを90度に立てた時に左右の中間の突起がカバーにハマるように本体のカバーに縦線の切れ目を作ると完成形に近いでしょうか。